いつ出会うの?倍返しだ!

会社に出入りの業者のお兄さんと

by on 4月.08, 2014, under 出会い

OLをやっていた頃、ちょうど彼氏が長い間(2年くらいだったかな‥?)いなかった時期があって、仕事も忙しく、彼氏を作るとかそういう活動ができない時期があった。

でも20代の半ばだったから、性欲はときどき我慢できなくなる時があって、彼氏がいたときは、そっちの生活は充実しまくってたせいもあって、周期的にホントに困ってしまうことがあった。サイクルがあるのか、セックスがない日々がずっと続いても、どうってことない時期と、誰でもいいからやりたい!っていう時期が交互に来る感じ。会社の同僚とかはややこしいことになりそうだしで、どーすりゃいいんだって感じの日々でした。

そんな時、会社のコピー機の点検だかなんだかの定期的に会社に来るお兄さんがいることに気付いて、もうこの人で性欲を解消してやれーって勢いで、自然な感じで少しづつ話かけてちょっと親しくなって‥

特にイケメンでもないし、あんまり特徴のない人で、それもなんだか好都合で‥。 彼女がいるか確かめたら、いるって言うし、それならあとくされもないかなって思って、唐突に思われたかも知れないけど、ちょっと仕事のことでむしゃくしゃしてるんだけど、飲みにいかない?って誘って、そのまま、ホテルに行くような方向に持ちこんで、セックスしちゃいました。以前、福岡出会い系であった人ぐらいに以外に相性もよくって、上手だったから、何度か関係を持ったけど、彼女に罪悪感とか何とか言われて、それっきりに‥。だけど、あの男日照り?の辛い時期をいやしてくれた、ありがたーい男性でした。

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別れた女がセックスフレンドになりました

by on 3月.26, 2014, under 出会い

夜寝てたら、いきなり電話がかかってきた。

時計を見たら3時前で「こんな時間に誰だよ」って思いながらスマホを手に取ってみると、そこには半年ぐらい前に別れた女の名前。

無視しようかと思ったんだけど、とりあえず出てみることに。

そしたら、俺のマンションの近くで飲んでいたら終電逃して帰れないんだと。それで泊めてくれって。

断ろうかと思ったけど、あとで何かあっても嫌だから「鍵開けとくから好きにすれば」って言ってやった。

電話を切った後、玄関の鍵開けてまた寝ようとベッドに戻ったら、すぐにドアが開いて元彼女が部屋に入ってきた。

俺の部屋の前から電話していたらしい。

俺は元彼女にベッドを使わせて、そのままソファで寝ることにした。

翌朝起きてみると、元彼女はまだ寝てた。

それでシャワー浴びて戻ってくると、ちょうど起きたところだったみたいで「泊めてくれたお礼しないとね」とか言い出したんだよ。

「お礼って何してくれるの?」って俺が聞いてみたら、「体で返す」って言いだして着ていた服脱ぎ始めた。

俺は「どうしようか」と思ったんだけど、別れてから出会い系サイトのセフレ以外セックスしてなかったから素直にお礼を受け取ることにした。

彼女と別れたことは後悔してなかったんだけど、唯一心残りだったのは彼女とセックスできなくなったこと。

彼女は今まで付き合った女のなかでも、一番相性が良かったからね。体もエロかったし。

仕事前に1回やってスッキリしてると、「また、合い鍵貸して」だって。

なんでも、元彼女の方も久しぶりに俺とセックスしたら気持ち良かったらしい。

俺も付き合ってる女もいなかったから、三重出会い系サイトのセフレと元彼女がセックスフレンドになりましたよ。

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南の島でワンナイト

by on 3月.25, 2014, under 出会い

女性です。20歳のころ、一人旅をしていました。

オーストラリアを半年ほど旅したあと、日本に帰る前に、太平洋の島に寄って帰ることにしました。小さな田舎の島です。

安いドミトリーに泊まることにしましたが、ドミトリーでは、男女混合の10人部屋など当たり前です。同じ部屋で、日本人男性が話しかけてきました。

聞いてみると、彼はこれからオーストラリアに行くとのことで、私の話を興味深く聞いてくれました群馬出会い系サイトでセフレがいることも話しました。が、学生なので授業の時間だ、と出て行きました。でも、オーストラリアの情報を事前に知っておきたいとのことで、その夜にお酒を飲みながらお話しすることにしました。

彼は聞き上手だし、お話も面白いし、島に在住している彼の友達も一緒になって、深夜まで楽しく飲みました。

その帰りは当然、同じドミトリーに帰ることになります。二人でタクシーに乗りました。乗り込んだとたん、酔っていたのもあり、彼が私の手を握ってきました。

暖かい南国で心が解放的になった私は、特に気にすることもなく、なされるがままにしていました。

手をつなぐと心の距離も縮まり、私たちはいい感じになってきました。このころになると、彼のことを前から好きだったような気すらしてきました。

ドミトリーに着くと彼が二人部屋を取ってくれ、そこで一夜を過ごしました。

たった一夜でしたが、その後、翌日に空港まで一緒に来て、私を見送ってくれました。

途中で、飲みの誘いはナンパだったんだ、と感づきましたが、それでも幸せな気持ちになれる体験でした。

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レイプ願望のある中出しされるのが好きなおばさん

by on 3月.24, 2014, under 出会い

セックスがしたくなったら長崎出会い系サイトをよく使うんだけど、そこでちょっと変態なおばさんに出会ってしまったよ。

そのおばさんは40代の主婦なんだけど、そんなに年取ってる感じに見えなくて綺麗な熟女って感じだった。

体型もスレンダーだったから、スタイルも抜群だったしね。

出会い系でコンタクトを取ったら、すぐに待ち合わせした場所へ。

しばらくするとそのおばさんがやって来て、いきなりラブホテルに行くこと。

ラブホテルについてさっそく部屋に入ると、いきなり俺の股間に顔を擦りつけてきて「早く犯して!」だって。

俺はそれを聞いた瞬間、彼女を突き飛ばして部屋の廊下でバックからハメてやったよそしたらそのおばさん、俺がバックから突くたびにスゲー大声で喘ぐもんだから、こっちも興奮してきちゃってすぐに中に出してしまったよ。

中出ししてまずかったかなって、思ったんだけど「もっと中に出して!」っておばさんは言ってたから気にしないことにした。

そのあとはベッドに引っ張っていて、洋服も乱暴に脱がしてまるでレイプしてるみたいだった。

ストッキングとか破れてたしね。

ベッドの上では前から後ろから何度も犯してやったんだけど、もちろん全部中出し。

最後は一緒に風呂に入ってそこでも犯したんだけど、結局全部で5回ぐらい中出ししてしまった。

別れ際に聞いた話だと、おばさんは無理やり犯されて中出しされるのが好きみたい。

ピル飲んでるから、中出しされても平気なんだってさ。

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ネットの趣味のサイトで出会いセフレに

by on 3月.23, 2014, under 出会い

パソコンを購入してネットを使えるようになってから、出会いの機会がぐんと増えました。

別に出会い系サイトなどを使わなくっても、趣味のサイト同士のおつきあいなどの方が話しも盛り上がり、じゃあオフで会おうかということもよくあります。

私はお人形が好きで、サイトもお人形関連のものしかまわっていなかったのですが、意外にも人形好きには男性も多いのです。

たぶんリアルよりもお人形の方がきれいで、かわいくかつ自分の思い通りになるところから「ハマってしまう人」が男性でも多いのかもしれません。

若いころには「美人」と言われたこともあったので、少々歳はとっていてもオフで会うと相手の男性に気に入ってもらえることもありました。

そうなると1対1で会っている男と女なので、流れでホテルにいくようなこともありました。

私は既婚ですが、相手の男性は独身というパターンが多かったです。

ですから私にとってはセフレということになってしまいますが、男性の方は結構本気になってしまって、ちょっとびっくりしたこともありました。

かなり年下の男性が、既婚の私を本気で結婚相手に考えて、実家に住んでいたのにアパートを借りてひとり住まいを始めたりしたのはかなりこわかったです。

まじめな人ほどセックスにはまってしまい、それですぐ本気になるんだなと思いました。

言葉は悪いですが、宮崎出会い系サイトでお人形のサイトをしているような男性はリアルのセックス経験が少なくてちょっと根暗っぽい傾向があったのかもしれません。

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ナンパは確率だろう。

by on 12月.31, 2013, under 出会い

ナンパ師と呼ばれる連中がいる。
そいつらは、巧みな話術を使って、番号をゲットしていくやつらだ。
でも、彼らがすごいのは、一日でゲットするその番号の数よりも、聞く女の数ということができる。
つまり、確率的には十分の一くらいであったりするのだ。
たとえば十個の番号をゲットしたとするなら、そう、100人の女に声をかけたということになる。
でも、それに慣れていない、いたいけなおれのような男ならどうだろうか。
かりに十個のメアドないし番号をゲットしたとしても、そのうち何人といっしょに食事にいけるのだろうか。
もしかしたら、ひとりかもしれないし、ひとりもいない可能性すら、たぶんにあるだろう。
そもそも、100人の女に声をかけること自体、常人にはこたえる話だ。
そこまでして女と付き合いたいのか?といわれると、疑問符すら浮かぶのは当然のことといえる。
そんな少ない確率で動くのだから、ナンパをしようというやつはみな勇敢なる猛者ということができるだろう。

ただ、そんな宝くじ的な確率で動くからこそ、可愛い子と出会い、仲良くなり、そしてエッチできたときには、よりいっそうの至福が得られるに違いない。
だとするならば、確率的に低いものこそ、それを得たときの悦びもまた、それに比例するかのようにおおきくなるということがいえるだろう。
おれはまだ、そのうんざりするような確率をまえに尻込みするばかりだが、いつか本気で、女という宝くじを引きに大阪出会い系サイトや街へ繰り出したいと思う。
もし大当たりがでたなら、きっとおれはセックスの本当の気持ちよさを知ることができるのかもしれないな。

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ネットの付き合いから得られたもの

by on 12月.22, 2013, under 出会い

僕は性欲が強いほうだと思っています。ですので、セックスフレンドとかとてもほしいと思っていて、どうやって作ればいいのかということを考えていました。
リアルではナンパしかないのかもしれませんが、自分にあっているなと思われたのはやっぱりネットでした。
結構クローズドなSNS、例えばmixiなどで作ろうと思って普段使っているアカウントとは別のアカウントを作りました。(あっ、考えてみればこれはネットナンパですね。)なるべく、日記を更新するようにしてあとはひたすらコミュニティでよさそうな女性の人がいたらプロフィールみたりなんかしてメッセージを送っていたりしました。

数打てばあたるではないですけど、だんだん返事が来るようになってきてある女性とマイミクになることができました。
まあ、いってみれば人妻だったんですけど。彼女は世間的にはいい奥さんで通っているらしく夫婦も円満なんだそうです。
ただ、夜の生活やスキンシップができないことに不満を持っていたらしく、そのグチを聞いてくれる男性の相手がほしかったって僕に打ち明けてくれました。

僕は自分の気持ちを一切出さずにひたすらメールのやりとりでも聞くことに専念しました。そうすると不思議なもので彼女から会いたいと言ってくるようになったんです。
そこからは、スムーズに会うこともできて、カラオケ→ホテルみたいなお決まりのコースでした。

以来彼女とは定期的に会ったりして、僕は彼女の話を聞いてあげて、彼女は僕の寂しさを体で癒してくれる、そんなギブ&テイクみたいな関係になっています。

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スポーツ少女の締まった体を楽しめました。

by on 12月.19, 2013, under 出会い

この間、出会い系サイトを利用して出会えたのはまだ大学生の女の子です。
九州から大阪の大学に来ていて学校の寮で一人暮らしをしていました。
スポーツ推薦で来ているので毎日練習があって休みも不定期で、遊ぶ時間もお金をあんまり無いという事でした。

メッセージ初めてしばらくしてのみに誘うと、あっさりオッケーくれました。

ただ夜は時間はなく練習前の昼間なら大丈夫と言われました。
さすがに練習前だから飲めないと思ったんですが、それは大丈夫との事なので思い切ってラブホで飲もうと誘ってみました。
昼間は居酒屋も中々開いてないし、ラブホなら酔っ払っても練習までゆっくり休めるしカラオケもゲームもあるしって事で。

これも私の誘うパターンなんですが、成功率は結構高いです。
で、今回も誘えました。

駅近くにホテルがある駅で待ち合わせして、コンビニで買い物してそのままホテルへ。
で、ホテルに着いたらさっそく乾杯です。
スポーツしてるので、体もガシっとしていてとてもボーイッシュな女のコでした。

でも、お酒は強くないみたいで少し飲んだら赤い顔をしてました。
相手が酔ってくれたら後は簡単です。

いきなりキスをして舌を絡めて気持ちいいところをたくさん触ってあげます。
あっという間に感じてくれました。
そのコは耳が弱いらしくて耳を舐めたら感じまくりでした。セフレとはすぐにイッてしまったので、挿入は無しで今回はお口にいっぱい出してあげました。
とても楽しめましたよ。

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運命のナンパでセックスフレンドに出会った体験

by on 12月.13, 2013, under 出会い

このあいだ、生まれてはじめてナンパをしてしまいました。
電車に乗っていて、ぼくの鞄から落ちた携帯を拾ってくれた女性がいたんです。とても優しそうで、笑顔が素敵な人でした。
その瞬間、その人の喘いでいる顔がなぜだか想像されて、声をかけてしまったんです。

快くぼくの誘いに乗ってくれたその女性と、すぐにラブホテルに直行しました。お茶をするのも待てなかったという気持ちもあるんですが、その女性も気持ちが乗ってくれていたのでそうしました。

はじめて会った人とお互いのことを知らないままセックスすること自体はじめてだったので、ぼくはすぐにイッてしまったと思います。
でも全然萎えないので、休憩することなくそのまま後ろから突きまくりました。

その人はバックから奥の方まで突かれるのがかなり好きらしく、そのままクリトリスを触れてあげれば何度も何度もイッてくれます。ぼくはそのことがとても嬉しくて、しつこく責めてしまって最後にはイクことさえ疲れてしまう…ということになってしまいました。

ナンパで急にこんなことになるなんて、成人漫画でもありきたりのことですが、本当にあるんですね。
それ以来、女性とはセックスフレンドとして、週に1度は会っていろんなプレイを楽しんでいます。最近ではピンクローターやアナルバイブなどのアダルトグッズを使って、長時間のプレイにはまっています。
今から考えれば、あの電車で会ったのは運命だったんだなあ、なんて思います。

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